抗ネオセルフβ2グリコプロテインⅠ複合体抗体検査 ホーム > ご利用案内 > 先進医療のご案内 > 抗ネオセルフβ2グリコプロテインⅠ複合体抗体検査 [印刷ボタン機能]JavaScript推奨 概要 β2GPIネオセルフ抗体は不育症の原因となる可能性がある抗体として近年発見されたもので血液検査で確認できます。この抗体は血管の炎症を引き起こすことにより血栓ができやすくなり、不育症の原因となる可能性があると考えられています。先進医療として承認され、現在エビデンスを集積しています。 適用 不育症(流産(化学流産以外のものに限る)の既往歴(二回以上のものに限る)を有するものに限る) 費用 31,800円