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特別料金について


ホーム > ご利用案内 > 診療費のお支払いについて > 特別料金について

記載の項目に該当する場合には、特別料金をいただきます。

特別料金(慣行料金)表

(平成28年10月現在)

特別室使用料

該当項目 金額
特別A室(2室) 1日につき 41,040円
特別B室(5室) 1日につき 27,000円
特別C室(30室) 1日につき 16,200円
特別D室(12室) 1日につき 10,800円
一般個室(143室) 1日につき 7,560円
※「1日」とは、0時から24時までの時間を基準とします。
 また、入室日、退室日及び外泊日においても1日分として計算いたします。

出産・産後ケア

該当項目 金額
分べん介助料 平日の8時30分~17時00分 120,000円
分べん介助料 平日の22時00分~6時00分 160,000円
分べん介助料 平日の17時00分~22時00分、6時00分~8時30分 140,000円
分べん介助料 土曜日、日曜日、祝日、12月29日~1月3日 160,000円
分べん介助料 1人増すごとに 60,000円
産科医療補償制度 にかかる費用 1児につき 16,000円
産後材料費 1回につき 6,750円
新生児管理保育料 1日につき 2,380円
未熟児用品料 1日につき 400円
新生児介補料 1日につき 3,810円
乳児介補料 1日につき 570円

その他特別料金

該当項目 金額
初診料加算額(他院からの紹介によらず直接来院した場合。緊急その他やむを得ない事情による場合を除く。) 1回につき 5,400円
再診料加算額(医師より地域の医療機関等で診療が可能と判断された後、引き続き当院での受診を希望された場合。) 1回につき 2,700円
特別長期入院料 入院期間が180日を超えた場合、保険外併用療養費に係る厚生労働大臣が定める医薬品等(平成18年厚生労働省告示第498号)第10号に規定する点数に100分の15を乗じて得た点数に10円を乗じて得た額に100分の108を乗じて得た額
文書料(詳細は各種手数料についてをご覧ください。) 1通につき 320円~3,780円
腹腔鏡下膀胱尿管逆流防止術 1回につき 247,090円
術後のホルモン療法及びS-1内服投与の併用療法 1回につき 390円
オクトレオチド皮下注射療法 1回につき 0円
インターフェロンα皮下投与及びジドブジン経口投与の併用療法 1回につき 0円

注意

  • 掲載の料金には、法令の定めるところにより消費税が含まれています。(分べん介助料、新生児管理保育料、産後材料費、未熟児用品料、新生児介補料、乳児介補料は除く。)
  • ご不明な点がありましたら、医学部管理部病院医事課(病棟・中央診療棟1階)へお尋ねください。