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部署紹介



南2階病棟

7対1急性期病棟 46床(うち4床オープンケアユニット)

治療・手術・検査など急性期の患者さんのケアをする混合病棟です。消化器外科・整形外科・泌尿器科など多くの手術を行っています。侵襲度の高い治療や病状に対応し、頻回な観察やケアを必要とする患者さんのための療養環境を整えたオープンケアユニットが特徴です。

南3階病棟

7対1急性期病棟 54床

治療・検査・手術前後の患者さん・内科系の患者さんを中心とした急性期混合病棟です。外科患者さんに加えて、消化器内科・呼吸器内科などさまざまな病態に対応します。治療後の早期回復を図り、安心して退院を目指すことができるようチームで支援しています。

南4階病棟

13対1地域包括ケア病棟 51床

急性期治療後の体調回復の期間の療養だけでなく、在宅療養をされている方の後方支援としての機能をもつ地域包括ケア病棟です。
その方にとってよい療養環境、暮らし方は何かを考え、寄り添いながら、住み慣れた暮らしを続けることができるように支援します。
リハビリテーションや在宅療養を整えるための療養支援を行います。

本館4階病棟

13対1地域包括ケア病棟 54床

リハビリテーションなどで身体の状態を改善し、地域の看護・介護・福祉と連携し、住み慣れた地域に安心して退院できるよう支援しています。かかりつけ医からの相談により、ご自宅の環境を整える期間や体調を整えるための一時的な入院療養にも対応しています。

手術室

整形外科、消化器外科、泌尿器科、皮膚科など様々な手術療法を行っています。安全に手術を受けていただけるように、入院する前から術前外来でケア介入や相談を行っています。早期回復に向けて、しっかりと体調を整えて合併症を起こさず治療に臨めるように支援しています。

外来・健診センター

外来では、地域での生活を見据えた継続看護を行っています。
健診センターでは、健康未来をめざし、健康に関する情報提供や相談対応などの健診業務を担当しています。看護師・保健師にお気軽にご相談ください。
病棟と外来が連携しながら、地域での生活を見据えた継続看護を行っています。地域での生活状況を確認し、不安の軽減や異常の早期発見し、看護の専門性を発揮することで予定外の入院を最小限にしていきます。在宅療養や介護・福祉相談と連携し、地域での生活を支える外来看護を展開します。

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