救急災害医療センターについて
救急災害医療センターについて
名古屋市立大学病院 救急災害医療センターが2026年6月1日に開棟します。
当施設は、高齢化進展に伴う市内の救急搬送の増加、南海トラフ地震など災害発生時の災害医療活動、救急科専門医不足に対する人材育成に対応するため、さらなる機能拡充を図ることを目的としています。
平時から災害時まで、高度急性期医療を安定的かつ継続的に提供し、「地域の命を、未来へつなぐ」救急災害医療センターを目指していきます。
・敷地内動線変更のお知らせはこちら
当施設は、高齢化進展に伴う市内の救急搬送の増加、南海トラフ地震など災害発生時の災害医療活動、救急科専門医不足に対する人材育成に対応するため、さらなる機能拡充を図ることを目的としています。
平時から災害時まで、高度急性期医療を安定的かつ継続的に提供し、「地域の命を、未来へつなぐ」救急災害医療センターを目指していきます。
・敷地内動線変更のお知らせはこちら

救急災害医療センターの概要
《 工期 》令和4年10月~令和7年12月(予定)
《延床面積》約2万7600平方メートル(屋外部分を除く)
《 階数 》地下1階、地上8階
《 構造 》鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造)、免震構造
《 構成 》病床数:118床(災害時には仮設病床に転用)
診療部門:救命救急センター、検査部門、集中治療部門、周産期部門、
手術部門、透析部門、シミュレーションセンター等
その他:福利厚生施設、会議室
《 施工者 》新築工事:清水・徳倉特定建設工事共同企業体
新築電気工事:トーエネック・川北・中央電設特定建設工事共同企業体
新築空調工事:三機⼯業株式会社 中部支社
新築衛生工事:株式会社三晃空調 名古屋支店
《延床面積》約2万7600平方メートル(屋外部分を除く)
《 階数 》地下1階、地上8階
《 構造 》鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造)、免震構造
《 構成 》病床数:118床(災害時には仮設病床に転用)
診療部門:救命救急センター、検査部門、集中治療部門、周産期部門、
手術部門、透析部門、シミュレーションセンター等
その他:福利厚生施設、会議室
《 施工者 》新築工事:清水・徳倉特定建設工事共同企業体
新築電気工事:トーエネック・川北・中央電設特定建設工事共同企業体
新築空調工事:三機⼯業株式会社 中部支社
新築衛生工事:株式会社三晃空調 名古屋支店

配置図

断面図

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