沿革
| 大正15年(1926) 4月 | 救済院東山寮として発足(瑞穂区弥富町密柑山1) |
| 昭和21年(1946) 10月 | 瑞穂寮と改称 |
| 昭和26年(1951) 4月 | 病院設置認可 |
| 昭和37年(1962) 10月 | 名古屋市厚生院と改称 |
| 昭和57年(1982) 10月 | 現在地へ移転 |
| 平成12年(2000) 4月 | 病院の一部を指定介護療養型医療施設に転換 |
| 令和 5 年(2023) 4月 | 運営を公立大学法人名古屋市立大学に移管 |
| 令和 5 年(2023) 4月 | 名古屋市立大学医学部附属みらい光生病院として開院 |