伊東直哉教授(感染症内科)がSDGsセンターシンポジウム「地球規模の課題にどう向き合うか SDGsとプラネタリーヘルス ― 名市大の研究から見える視点」のパネリストを担当します
SDGsセンターシンポジウム「地球規模の課題にどう向き合うか SDGsとプラネタリーヘルス ― 名市大の研究から見える視点」
今年で4回目となるSDGsセンターシンポジウムでは「プラネタリーヘルス」を取り上げます。
プラネタリーヘルスという言葉を初めて耳にする方も多いかと思いますが、地球規模の健康と私たちの健全な生活を結びつける重要な概念であり、SDGsの先を見据えた動きとして注目されています。
基調講演から新たな視点を学ぶとともに、本学研究者も交えたディスカッションから直面する地球規模の課題へどう向き合うかを考えます。
今回、当院の伊東直哉教授(感染症内科)がディスカッションにパネリストとして参加します。
プラネタリーヘルスという言葉を初めて耳にする方も多いかと思いますが、地球規模の健康と私たちの健全な生活を結びつける重要な概念であり、SDGsの先を見据えた動きとして注目されています。
基調講演から新たな視点を学ぶとともに、本学研究者も交えたディスカッションから直面する地球規模の課題へどう向き合うかを考えます。
今回、当院の伊東直哉教授(感染症内科)がディスカッションにパネリストとして参加します。
SDGsセンターシンポジウム「地球規模の課題にどう向き合うか SDGsとプラネタリーヘルス ― 名市大の研究から見える視点」
日時:2026年1月22日(木曜日) 午後4時30分から午後6時30分
場所:名古屋市立大学桜山(川澄)キャンパス さくら講堂
対象:どなたでも
参加費:無料
締切:1月17日(土)(申込者多数の場合は抽選)
応募方法など、詳しくは名古屋市立大学ホームページをご確認ください。
名古屋市立大学ホームページ
場所:名古屋市立大学桜山(川澄)キャンパス さくら講堂
対象:どなたでも
参加費:無料
締切:1月17日(土)(申込者多数の場合は抽選)
応募方法など、詳しくは名古屋市立大学ホームページをご確認ください。
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