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当院について

病院概要



名古屋市立大学医学部附属リハビリテーション病院概要

病床数 80床
診療科 リハビリテーション科、整形外科、内科、脳神経内科、循環器内科、呼吸器内科、消化器内科、放射線科、精神科、脳神経外科、眼科、耳鼻いんこう科、歯科
職員数
(令和7年度定数)
医師 8名
看護師 52名
薬剤師 3名
診療放射線技師 4名
臨床検査技師 4名
理学療法士 25名
作業療法士 20名
言語聴覚士 10名
管理栄養士 2名
臨床工学技士 1名
公認心理師 2名
事務職員等 20名
合計:151名
※契約職員・パートタイム職員は含みません。

施設基準等

医療機関コード

県コード:23
区分:医科1 歯科3

医科:0803115
歯科:0813110

医療機関の指定等

・健康保険法による保険医療機関
・生活保護法による医療機関
・結核予防法による医療機関
・労働者災害補償法による医療機関
・原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律による被爆者一般疾病医療機関
・障害者総合支援法による自立支援医療機関
・児童福祉法による小児慢性特定疾病医療機関
・難病法による医療機関

施設基準

・一般病棟入院基本料(地域一般入院料3)
・回復期リハビリテーション病棟入院料1
・診療録管理体制加算3
・看護配置加算
・看護補助加算1
⇒看護補助体制充実加算2
・療養環境加算
・医療安全対策加算2
⇒医療安全対策地域連携加算2
・感染対策向上加算3
⇒連携強化加算
⇒サーベイランス強化加算
・後発医薬品使用体制加算1
・データ提出加算
・入退院支援加算1
⇒地域連携診療計画加算
・認知症ケア加算3
・入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)
・心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
・二次性骨折予防継続管理料2
・二次性骨折予防継続管理料3
・プログラム医療機器等指導管理料
・薬剤管理指導料
・診療情報提供料(Ⅰ)の注16に規定する地域連携診療計画加算
・在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算
・ヘッドアップティルト試験
・画像診断管理加算1
・画像診断管理加算2
・CT撮影(64列以上のマルチスライス型)
・MRI撮影(3テスラ以上の機器)
・外来化学療法加算2
・心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
・脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
・運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
・廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)
・CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
・クラウン・ブリッジ維持管理料
・外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
・歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
・入院ベースアップ評価料111
・酸素の購入価格に関する届出

施設基準に定められる掲示事項

入院医療費について

当院では、入院医療費の算定方式を出来高払い方式(診療行為ごとに料金を計算する従来の方法)で行っています。

食事療養について

当院では、入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事を適時(夕食については午後6時以降)、適温で提供しています。

看護基準・看護体制

当院は、一般病棟は15対1入院基本料、回復期リハビリテーション病棟は13対1入院基本料の届出を行っています。

                                             令和8年4月1日現在 
<第1病棟の診療体制について>                              
(1)第1病棟では、1日あたり9人以上の看護職員(看護師)が勤務しています。
  なお、時間帯ごとの看護職員1人あたりが受け持つ入院患者さんの人数は以下のとおりです。
時間帯 受け持ち人数
朝8時30分~夕方4時30分 看護職員1人当たり5人以内
夕方4時30分~朝8時30分 看護職員1人当たり13人以内
(2)第1病棟では、1日に入院患者30人に対して1人以上の看護補助者を配置しています。
 ※曜日等により、受け持ち数が増減することがございます。ご了承ください。

<第2病棟の診療体制について>
(1)第2病棟では、1日あたり12人以上の看護職員(看護師)が勤務しています。
  なお、時間帯ごとの看護職員1人あたりが受け持つ入院患者さんの人数は以下のとおりです。
時間帯 受け持ち人数
朝8時30分~夕方4時30分 看護職員1人当たり5人以内
夕方4時30分~朝8時30分 看護職員1人当たり15人以内
2)第2病棟では、1日に入院患者30人に対して1人以上の看護補助者を配置しています。
 ※曜日等により、受け持ち数が増減することがございます。ご了承ください。


<入院診療計画・院内感染防止対策・医療安全管理体制・褥瘡対策・栄養管理体制・意思決定支援及び身体拘束最小化の基準>
当院では、入院の際に医師を初めとする関係職員が共同して、患者さんに関する診療計画を策定し、7日以内に文書によりお渡ししております。
また、厚生労働大臣が定める院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策、栄養管理体制、意思決定支援及び身体拘束最小化の基準を満たしております。

明細書の発行に関する事項

当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しています。
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しています。
明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されています。
その点をご理解いただき、明細書の発行を希望されない方は(ご家族の方や代理で会計を行う場合のその代理の方への交付も含め)、会計窓口にてその旨お申し出下さい。

敷地内禁煙について

当院では、病院敷地内は全面禁煙です。来院者・付添いの方も含め、敷地内及び周辺路上での喫煙は禁止です。

後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について

後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をご負担いただきます。

諸料金について

当院では、諸料金につき、下記のとおり定めております。
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